きりん速報

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    宇宙

    1: ニライカナイφ ★ 2015/10/03(土) 18:51:46.92 ID:???*.net
    ◆エイリアンが襲来し人類を滅ぼす?!ホーキング博士の警告に科学者騒然

    《AI(人工知能)をしのぐ人類の大敵は、エイリアンだ?!》-。
    SF小説とみまごうこの一言に、多くの研究者が驚愕し、欧米が騒然となっている。
    何しろ警告したのが、車いすの天才宇宙物理学者で知られる、
    スティーブン・ホーキング博士(73)だからだ。

    博士はエイリアンを含む地球外生命体の探索に取り組んでいるが、
    人類が関わりを持つことには否定的。
    しかし、高度に文明化されたエイリアンの襲来を連想させる博士の発言だけに、
    対抗策などの本格的検討を促しているとも受け止められている。

    博士の“警告”を最初に紹介したのはスペイン紙「エル・パイス」。
    この内容を英紙デーリー・メール(電子版)など欧米メディアが次々と報じた。

    エル・パイス(電子版)の記者は博士にこう質問した。
    「最近、銀河系で(エイリアンを含む)地球外生命体を探す非常に意欲的な
    取り組みを始めましたが、数年前には、地球外生命体がわれわれ人類を
    絶滅させる可能性があるため、関わりを持たない方がよい、とおっしゃいました。
    この考えに変わりはありませんか」

    これに対して博士は「エイリアンが地球に来た場合、
    コロンブスの米大陸上陸時のように、先住民族のことをよく知らないために起きた
    結果(大虐殺)になる」と述べ、エイリアンが人類を滅ぼす可能性を強く示唆した。

    エイリアンが地球など別の惑星に侵攻する理由として、博士は
    「高度な文明を持つエイリアンは、自分たちが征服して植民地にする惑星を
    探すため、(宇宙を徘徊する)遊牧民のようになるからだ」と指摘する。

    ◇探査計画協力も

    ホーキング博士は昨年12月、英BBCのインタビューで
    「完全なAIの開発は人類に終わりをもたらすかもしれない。
    ゆっくりした進化しかできない人間に勝ち目はない」と発言。
    AIが人類滅亡を招くとの認識を示して、物議を醸した。

    “AI人類滅亡説”は専門外の分野の発言だったが、
    今回は「宇宙の権威」である博士が、エイリアンの存在を前提にして、
    人類滅亡に触れたため、研究者への衝撃度は限りなく大きいという。

    博士は今年7月、宇宙から地球に届く電磁波の中に、
    どこかの惑星などから地球へのメッセージなど文明の存在を示す信号がないか
    解析する研究プロジェクト「ブレークスルー・リッスン」をスタートさせた。

    事業パートナーであるロシアの大物実業家、
    ユーリ・ミルナー氏(53)が拠出する1億ドル(約120億円)を使い、
    今後10年間で、地球がある銀河系内の100万個の天体を中心に探査。
    世界中のボランティア科学者の協力も仰ぎ、
    エイリアンの探査などに取り組んでいる。

    写真:あるイベントでブースに飾られた“宇宙人に注意”の標識。
    門外漢の想像は笑い話で済むが、権威ある専門家の“警告”となると重みが違う。
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    産経ニュース 2015年10月3日14:09
    http://www.sankei.com/life/news/151003/lif1510030021-n1.html
    http://www.sankei.com/life/news/151003/lif1510030021-n2.html
    http://www.sankei.com/life/news/151003/lif1510030021-n3.html

    ※続きます。

    【【話題】「エイリアンが地球に来たら、コロンブスの米大陸上陸時のように先住民族大虐殺が起きる!」 ホーキング博士の警告に科学者騒然】の続きを読む

    1: ストレッチプラム(四国地方)@\(^o^)/ 2015/09/21(月) 13:14:04.00 ID:dUvfJGep0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
    今年上旬、太陽系の外から発信された10のシグナルが受信されたようです。
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    この10のシグナルの出どころは5か所とみられ、十数億光年離れた場所から
    定期的に発信されたものだと思われるそうです。
    惑星からのパルサーかもしくは地球外生命体の可能性もあるとのことです。
    カリフォルニア州SETI協会の研究者Dr. Nathalie Cabrol氏には
    “この100年程度で人間の技術はものすごく進化している。
    例えば1000年の進化を遂げた生物がどのくらいの進化をしているのかは
    はかり知れません”と語っています。エイリアンからのコンタクトは
    以前からあるのかもしれないが、
    それを拾えるほどの技術が地球にはないのかもしれないとしています。
    http://www.economical.top/archives/1040587725.html

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    1: あずささん ★ 2015/08/31(月) 18:34:05.90 ID:???*.net
    岩石だらけの火星の地表に巨大ガニやトカゲや女性の姿を見つけた――。米航空宇宙局(NASA)の
    火星探査機「キュリオシティ」から届いた火星の画像を想像力をはたらかせて丹念に調べ、そんな
    「目撃情報」を寄せる人が相次いでいる。

    これまでに火星で見つかった物体は、人魚や信号、ドーナッツ、果てはオバマ米大統領の銅像も。
    最近では「不時着したUFOのように見える黒い物体を見つけた」という報告がUFO目撃情報サイトに
    掲載された。

    8月上旬には「巨大ガニ」、7月には「火星を歩く不思議な女性」、6月には「宙に浮く岩」も発見されて
    話題になった。

    こうした発見についてNASAの専門家アシュウィン・バサバダ氏は、「拡大して光と影を見つめると、
    確かに女性のように見える。ただ身長は数センチしかなく、何カ月も動いていないので、やはり
    女性とは思えない」とコメント。

    イグアナやネズミについても「火星イグアナやネズミの存在を裏付ける証拠はない。火星に生命が
    存在できる可能性があることは判明したが、現時点で可能性があるのは微生物に限られる」と
    切り捨てた。

    実際には存在しないものを脳が見慣れた物体やパターンとして認識する現象は、「パレイドリア」と
    呼ばれるとも指摘している。

    もっともアマチュアによる写真探し無駄ではなく、火星に隕石(いんせき)が衝突した場所を発見した人も
    いたという。

    NASAは火星に知的生命体の痕跡を見つけることを望んでいると同氏は強調しながら、「我々が
    解こうとしている科学的疑問は極めて難解だ。残念ながら、写真の中に人魚を見つけるほど簡単には
    いかない」と話している。

    ソース/CNN
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35069669.html
    画像
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    no title

    http://www.cnn.co.jp/photo/35069667.html

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    1: ちくわ部φ ★ 2015/08/11(火) 13:03:34.13 *.net
    宇宙は徐々に死にゆく過程にある――。世界の科学者100人以上で構成する研究チームがそんな論文をまとめ、
    欧州南天天文台のウェブサイトで10日に発表した。宇宙の死についてこれほど綿密な研究が行われたのは初めて。

    研究チームはオーストラリアや米国、チリなど世界7カ所にある天体望遠鏡と、地球の軌道上にある宇宙望遠鏡の
    データを解析し、20万以上の銀河から届く電磁放射などのエネルギーを調べた。

    その結果、宇宙から放射されるエネルギーの量は20億年前に比べて半分にとどまることが分かった。紫外線から
    遠赤外線に至るまで、すべての波長が弱まっていたという。

    宇宙は誕生から138億年がたち、晩年に差しかかっていると研究者は解説する。「宇宙はいわばソファに座って
    毛布をかぶり、永遠の眠りに向けたまどろみに入ろうとするような状態」。研究チームを率いる天文学者のサイモン
    ・ドライバー氏はそう表現する。

    宇宙は死んでも存在しなくなるわけではない。ただ、光や炎を放つ恒星や天体が徐々に消滅する。

    天文学者のルーク・デイビーズ氏はその状態を、「何十億年もの年月を経て、質量をエネルギーに変換する量が徐々に
    減り、やがて冷たく暗い荒れ果てた場所になって、すべての光が消える」と描写する。

    ただしそれが起きるのは何兆年も先のことだという。

    http://www.cnn.co.jp/fringe/35068706.html
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    【【宇宙ヤバイ】宇宙は徐々に死にゆく過程にある――宇宙のエネルギー放射が20億年で半減、「やがて光消える」】の続きを読む

    1: ストマッククロー(四国地方)@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 23:45:12.92 ID:MWHAZz3L0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
    なんとも驚きの映像が入ってきました。
    火星を撮影した映像に生物のような物体が写り込んでいるのです。
    拡大すると、確かにカニのような生物が洞穴の中にいます。
    これは、Mars rover Curiosityのフェイスブックに掲載されたもので、NASAによる画像です。
    実際には、これが生物かどうかは不明で、
    こういう形の岩など、何か変形したものの可能性も高いということです。
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    http://www.scienpost.com/archives/1036247721.html

    【【画像】火星でカニのようなものを発見】の続きを読む

    1: キングコングニードロップ(大阪府)@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 09:56:46.54 ID:B/jYsspr0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
    【AFP=時事】米航空宇宙局(NASA)と米海洋大気局(NOAA)は5日、地球から約160万キロ離れた位置にある宇宙気象観測衛星「Deep Space Climate Observatory(DSCOVR)」によって捉えられた、
    太陽の光に照らされる月の裏側の画像を公開した。

     「DSCOVR」に搭載された撮像装置「Earth Polychromatic Imaging Camera、EPIC」が捉えたこの画像は、月が同衛星と地球の間を通過する際に撮影された。

    no title

    http://a.msn.com/01/ja-jp/BBlrOoD

    【太陽、人工衛星、月、地球の並びの時に人工衛星から月と地球を撮影した写真がすごい】の続きを読む

    1: ムサシノ原人 ★ 2015/07/24(金) 10:25:38.52 ID:???*.net
    http://www.jiji.com/jc/zc?k=201507/2015072400109

     【ワシントン時事】地球から1400光年離れた宇宙で、これまで発見された中では、
    地球と太陽に大きさや位置関係などが最も似た惑星と恒星が見つかった。
    米航空宇宙局(NASA)が23日発表した。NASAの専門家は「地球のいとこ」と表現している。

    23日、米航空宇宙局(NASA)が公表した地球(左)と、大きさや恒星との位置関係が
    最も似た惑星(右)の想像図(AFP=時事)
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     ケプラー宇宙望遠鏡で観測された惑星は、直径が地球の1.6倍で、恒星の周りを
    385日周期で回っている。位置関係も地球・太陽間の距離より5%遠いだけ。
    恒星は直径が太陽より10%大きく、温度は同程度だが、20%明るいという。

     惑星の組成などはまだ確認されていない。ただ、大きさから地球と同じ岩石質である公算は大きい。
    さらに、恒星との位置関係など地球に条件が近いため、生命の存在に必要な液体の水がある可能性もある。

     恒星は太陽より15億年古い「60億歳」とされる。ケプラー観測チームの専門家は「この惑星に
    全て必要な物質と条件があったなら、生命体が生まれるのに十分な時間といえる」と話している。
    (2015/07/24-07:50)

    【【宇宙】地球と太陽に大きさや位置関係などが最も似た惑星と恒星 1400光年離れた宇宙で発見】の続きを読む

    1: マスク剥ぎ(台湾)@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 02:09:58.01 ID:eGDe8kZ80●.net BE:565421181-2BP(3000)
    質量は太陽の1億4千万倍 超巨大ブラックホール


    約4700万光年離れた銀河の中心に存在する超巨大ブラックホールが太陽の1億4千万倍の質量を持つ
    ことを、総合研究大学院大などのチームが南米チリのアルマ望遠鏡による観測で突き止めた。
    米天体物理学誌に発表した。

     チームは星が円盤状に分布し、中心部に細長く伸びた構造を持つ棒渦巻き銀河「NGC1097」の電波
    を観測。分子ガスの分布や動きのデータから、中心にある超巨大ブラックホールの質量を算出した。

     アルマ望遠鏡は感度が高く、ガスの速度を精密に測定できる。わずか2時間程度の観測で、計算に必要な
    データが得られた。

    http://www.sankei.com/life/news/150720/lif1507200027-n1.html
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    【4700万光年先に、太陽の質量の1億4千万倍の黒穴発見 ← バレないと思って適当に言ってるだろこれ】の続きを読む

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